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凡例 《理化学英和辞典》

I 見出し語

1.1 同じ綴りでも, 語源を異にするものは, 右肩に小文字で番号を付けて区別した.

例: tab1 [tǽ()b]

n. 《カードや書類の》つまみ,…

tab2

n. 【情報】タブ:桁揃えのための非表示記号.…


1.2 前後項目

a 見出し語の配列は, アルファベット順とする.

b 英字以外の文字(アクセント記号,数字,ギリシア文字,イタリック体の英字)は原則として無視し,ローマ数字I,VなどはアルファベットI,Vの位置に配列した.

例: mèthyl・ámine

   N-méthyl-p-aminophénol

   N-mèthyl・ániline

   fáctor gròup

   factor I

   factorial

c 上記の規則によって同順になった場合は,小文字→大文字,単語→略語などの順とした.


1.3 分綴

複合語の構成を示すために, 語本来の綴りにはない中点(・)で要素間の区切りを示した場合がある.




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