符号
- 丸括弧
( )省略可能な部分について、また、語義の補足的解説に用いた。
- 角括弧
[ ]言い換え可能な部分について用いた。
- 山形括弧
〈 〉主語または直接目的語が限定できる場合にそれを示す。
- 名詞・動詞・形容詞と結びついて用いられる前置詞、不定詞、動名詞、副詞、節は(( ))内に示し、それに対応する語義の部分は( )内に示した。((on...))のように(
)がある場合は前置詞、(
)がない形は副詞であることを示す。
- 相互参照の符号
=
相手先とイコール(同義)であることを示し、クリックするとその項目の本文を表示する。
⇒
相手先を見よ、の意。同義または相手先の説明中に訳語が示されていることを示し、クリックするとその項目の本文を表示する。
cf.
相手先を参照せよ、の意。関連項目などを示し、クリックするとその項目の本文を表示する。