古辞書の訓について
わが国の古辞書、〔新
字鏡〕〔和名抄〕〔類聚名義抄〕〔字鏡〕〔音訓
立〕〔竜谷大学本字鏡集〕からとり、そのうち初期訓義の代表として〔名義抄〕、その後の訓義の増加のあるものは、〔字鏡〕以下の書によって補入した。これらの古辞書には、誤写あるいは明らかに誤訓とみられるものは、他の古辞書を参考にして、省略し、もしくは訂正した。| 【例】 左 |
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字鏡〕〔和名抄〕〔類聚名義抄〕〔字鏡〕〔音訓
立〕〔竜谷大学本字鏡集〕からとり、そのうち初期訓義の代表として〔名義抄〕、その後の訓義の増加のあるものは、〔字鏡〕以下の書によって補入した。これらの古辞書には、誤写あるいは明らかに誤訓とみられるものは、他の古辞書を参考にして、省略し、もしくは訂正した。| 【例】 左 |
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